TAIHEIYOGAN BEERさんが取材に来てくれました。

インバウンド向けの記事なので店舗紹介も全部英語でご紹介。
コンセプトの一つでもある”global”
にまた一つ前進。
日本人だけでなくたくさんのお客様お待ちしております。
もちろん英語で注文OK.
本日も23時まで。
お仕事終わりにふらっと寄ってみてください。
たとえば、髪を切りたいと床屋に入ったときは、ただバーバーチェアに一直線。
そこで話すのはもちろん店のスタッフとだけ、カットが終わったらお金を払って帰る。
近年の日本の床屋を牽引するのはかなり尖ったスタイルのBARBERSHOPが多い。
美容室とは対照的すぎるスタッフのその尖った風貌と男の店造りが人気。
が、今年。
「派手で尖ったBARBERはもうやりきった」とはじまった、
「バーバー×ビールバー」が新しい。
BARBERSHOPの手前には6席のBAR。
髪を整え、髭を整え、気分も整って注ぎたてのビールを飲む。
髪を切る前、そして切った後に、ビールを物色する男前が続出中だ。
床屋とビール。男との相性も、きっといい。
さっき隣で一緒に切られてた人とも話したり、それが仕事にもつながったりして。
休日のバーバーは、男前が集う社交場のような存在になっている。
ビール片手に。のち、散髪、髭剃り。
BARBERの概念をなくした、だからそこは飲んだことも見たことさえもないBEERと
思わずジャケ買いしたくなるようなPOMADEがある。

明日からかっこよく生きよう -Live cool from now on-
僕たちの挑戦はまだ始まったばかり。
「魚に白、肉に赤」が一番有名なルール。
ビールの「ペアリング」にもいろんなルールがあって
たとえば柑橘系の香りがするビールにレモンがかけてある料理や
濃い料理をライトなビールでカットする感じだったり。
あとは塩気が強い料理には苦味が強いビールを合わせる。
当店取扱いのIPAは苦味が強いので塩気のあるものと一緒にお出ししています。
ビールにナチョスやナッツなど4種類のアラカルト付き。
チャージ料金は取っていません!

お仕事終わりからお休みのちょっとした贅沢まで!
本日もお待ちしてます!
instagram @franks_ryosuke