FRANK’Sが選ばれる理由

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2020.01.14

お世話になってます、スタイリストのカスタニです。

去年はたくさんの方にお世話になりました、本当にありがとうございます。

 

本年もブログで当店の特徴などお知らせしていきますのでよろしくお願いいたします。

 

さて、前のブログでも述べましたが当店のお客様は

 

近くで働いているサラリーマン

BARBERが得意とする髪型がしたい方

 

に二極化されています。

 

今回のブログはそれぞれのお客様がどうして当店を選んでいただけるのか?

そこを深掘りしていきます。

 

まずは

 

近くで働いているサラリーマンの方

 

お客様とお話ししていてどうやって当店を見つけていただいたのか?

をお聞きしていて多いのが、

 

「仕事終わりに近くで切れるところを検索した」

 

というお声をよくいただきます。

 

日比谷」、「有楽町」、「銀座」、「丸の内」、「東京」、「新橋」など近くの大きな駅を検索し、後ろに「BARBER」、「barber」、「バーバー」などをつけて検索。

 

もしくは、「メンズ」、「メンズカット」、「床屋」、「理容室」など、メンズが得意とするお店を狙って探したという方もたくさんいました。

また仕事終わりの時間から空いているところを探すのに

 

夜遅くまで」、「深夜営業」で調べたとおっしゃっている方もいらっしゃいました。

 

2回目以降の方は

 

フランクスバーバー」、「franks barber」、「frank’s barber and beer club

 

などお店の名前で検索していただけたり、

 

franks bbc」と親しみのある愛称で呼んでくださる方もいらっしゃいました。

 

よく間違いやすいのがフランクバーバー・frank barber ではなく、最後にSがつくので、そこだけお気をつけください(笑)

 

また外国の方もたくさん来店していただいています。

日本に住まれている方や旅行に来た思い出に日本でカットしたい、という方など理由は様々でした。

 

特にこの辺はたくさんのbarberがあるのにどうやって見つけていただいたか聞いてみると

 

barber near me」、「best barber in tokyo」、「haircut tokyo english

 

など自分から近いところにある店や東京にある床屋で探した方が大多数でした。

 

当店は英語が話せるスタッフが常駐しているのでそこもポイントなのかもしれません。

 

さて二つ目の

 

BARBERが得意とする髪型がしたい方

 

ですがいわゆるFADECUT(フェードカット)になります。

理容室が得意とする刈り上げになるのでbarberを探してきていただける方が増えています。

 

その中でもスタイルによって名称が変わりますので今回はそこを深掘り!していきます。

 

まずは刈り上げの高さで、大まかに3種類に分かれます。

 

・ハイフェード

7:3ハイフェード

7:3ハイフェード

 

名前の通り、高めの刈り上げのスタイルになります。

スッキリ刈りたいならこれ一択じゃないでしょうか。

オーダーも多い人気のスタイルになります。

 

・ミドルフェード

ミドルフェード

ミドルフェード

ハイフェードより少し高さを低くしたのがミドルフェード

平均的な高さなので一番オーダーの多いスタイルになります。

 

・ローフェード

ローフェード

ローフェード

 

刈り上げの位置を低めに設定したスタイルになります。

あまり刈りすぎたくない人や初めてフェードカットに挑戦する人はここから始める方が多いです。

 

という風にフェードカットといってもたくさん種類があり、少しの差でイメージがかなり変わってきます。

 

また一番短いmm数の設定によってもかなり変わりますので、そちらはまた次回にご説明いたします。

 

ここまでこだわって刈り上げをしている美容室は少ないので、今barberを選ぶ男性の方が増えてきています。

 

当店も他のbarberに負けないようにとことん刈り上げにこだわっていきます。

 

またもちろん他にも得意なメニューございますので、気になる方は是非前のブログもお読みください。

 

長くなりましたがこの2点が当店が選ばれる理由になります。

 

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

僕の詳細も載せておくので気になった方はぜひ覗いてみて下さい!

カスタニ の詳細をみる

 

次回のブログもお楽しみに!!!

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