【サブスクリプション・カット通い放題メニューの内容・料金変更等のお知らせ】
いつもFRANK’S BARBERをご利用いただき誠にありがとうございます。
突然のお知らせにはなりますが、2023年5月1日よりサブスクリプションサービスの内容・料金等の変更をさせていただきます。
理由といたしましては、
1.昨今のビール等の原価高騰や世界的な物価の上昇。
2.嬉しい事に、多くのお客様にご利用いただけております。一方、予約が取りづらくなったと言うお声も多くなってきました。
上記の理由により、誠に勝手ながら、通常サブスクリプションサービスの値上げを実地すると共に、カット週に一回までの制限付きのサブスクをご用意させていただきました。
月額カット(制限週一回)¥11,000
カットは週1回の制限をかけさせていただきます。
今まで週1回サブスクフリーで出してたクラフトビール、ソフトドリンクは半額で提供。
月額カットサブスク(通い放題)
¥12,650
・カット通い放題
・週1回クラフトビール、ソフトドリンク無料
月額カット(制限週一回)+月1カラーorパーマ
¥15,000
カットは週1回の制限をかけさせていただきます。
・今まで週1回サブスクフリーで出してたクラフトビール、ソフトドリンクは半額で提供。
月額カットサブスク(通い放題)+月1カラーorパーマ
¥16,500
・カット通い放題
・週1回クラフトビール、ソフトドリンク無料
FRANK’S社員一同これまで以上に満足していただけるように頑張っていきます。
お客様にはご迷惑をおかけしますが、ご理解ご協力のほど宜しくお願いします。
3月13日以降のマスク着用について
政府が3月13日以降マスク着用について
個人の判断に任せると発表がありましたので、
私たちFrank’s barber では店内のマスク着用はこれまで通りお客様の判断にお任せ致します。
また、スタッフに関しましてもマスクの着用は基本個人の判断に任せる事させていただきます。
お客様やスタッフのマスク着用によるストレスの緩和や、個人の主体的な選択を尊重する事が私たちの考えです。
もしスタッフに対してマスクの着用を希望する場合は着用いたしますのでお気軽にお申し付けください。
なお、シェービングなどお客様と対面になる施術を行う場合はマスクを着用して施術する事を基本とさせていただきます。
ご理解ご協力の程よろしくお願いいたします。
これからも皆様により良いサービスを提供する為日々精進して参りますので今後とも宜しくお願いいたします
今日は日本の【床屋の歴史】について話したいと思います!
みなさん、床屋さんは一体いつごろからあるのか考えたことはありますか? なんと約800年前からあるといわれています。西暦で言うと1200年代(鎌倉時代)です。 例えるなら、ひいひいひいひいひいひいひいばぁちゃんが生きていた頃くらいですね。
その頃の髪型と言えば、侍の髪型を思い浮かべてください 時代劇でもお馴染みの『月代(さかやき)』が登場します。 前頭部から頭頂部にかけて頭髪を剃り上げたスタイルです。 もともとは、貴族が冠や烏帽子をかぶる時に頭が蒸れるので、額の髪を半月の形に剃ったことが始まりとも言われています。
ですが、剃るというより毛抜きで髪の毛を抜いていたようで、血が出ることもあったそうです。とても痛いですよねもちろん僕ははしたことないですが
そして江戸時代に入って、さまざまの髷(まげ)形を生んだ。しかし明治に入って、1871年(明治4)の散髪令により、月代の風習は廃れていったそうです。
中世ヨーロッパまで遡り、当時の外科の治療法のひとつ「瀉血(しゃけつ)」の手術で使用されていた赤い棒からきています。利用外科医の棒と呼ばれていたその赤い棒は手術後に、白い包帯と一緒にお店の軒先に干していましたが、風が吹いた際に包帯が赤い棒に巻きつき、その姿がサインポールの原形になっているといわれています。
17世紀以降に外科医と理容師が区別されるようになった際に使用師は青、外科医は赤白の色分けがされ、理容室の看板として使われるサインポールは赤・白・青の3色になったという訳です。
それでは少し飛んで昭和の床屋を見てみましょう!
昭和10年(1935年)頃「パーマネント・ウェーブ」の普及に伴い、ウェーブスタイルが大流行しました。
あの有名女優マリリンモンローの髪型が流行り当初のパーマは「電髪」と言われ加熱機器を用いたものでしたが、昭和24年(1949)年にはコールドパーマも始まっています。
昭和時代は期間が長いこともあり、さまざまなヘアスタイルの流行が生まれました。
昭和初期は大正に出現した「断髪」がさらに流行します。そして昭和10年(1935年)頃「パーマネント・ウェーブ」の普及に伴い、ウェーブスタイルが大流行しました。当初のパーマは「電髪」と言われ加熱機器を用いたものでしたが、昭和24年(1949)年にはコールドパーマも始まっています。

1940年代(昭和15年~)はマリリン・モンローなど海外の女優が人気を博していました。それに倣って前髪を大きくカールさせてアップしたウェーブスタイルがモダンとされ、おしゃれな女性はこぞってウェーブヘアになりました。
昭和29年(1954年)にはオードリー・ヘプバーンへの憧れから、ヘプバーンカットが大流行します。前髪が短いストレート、横は後ろに流すショートヘアで、初めてのショートヘアの流行でした。
その後昭和33年(1958年)に映画「悲しみよこんにちは」が放映されると、ジーン・セバーグの当時としてはかなり短いショートスタイルが「セシルカット」として流行します。

1960年(昭和35年~)にもショートの流行が続きます。イギリスのモデルツィギーのヘアスタイルをまねて、前髪を横に分けた「ツイッギーカット」や前田美波里さんがしていた、ショートスタイルにパーマをかけてもみあげをCカールにした「キスカール」が大流行しました。ちなみにツィッギーのショートスタイルはヴィダルサスーンがカットしたことでも有名です。今見てもシャープでスタイリッシュなヘアスタイルです。
オードリーヘップバーンで思い出したのですが、1953年の映画【ローマの休日】という映画の主人公のオードリーは映画の本番中にノーカットで散髪をするシーンがあり当時の人々に大きな影響を与えました。
1985年-1991年の間に起った【バブル】
その時代の髪型を見ていきましょう!
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左はワンレンで、右はソバージュです!懐かしのW浅野もワンレンをしてましたね 今は絶滅してきていそうなソバージュもこの時代はたくさん見かけましたね!おっと僕はその時代生まれてもなかっただすね。
こんな感じで時代は今まで流れてきました このあたりで終了したいと思います!
どうもこんにちは!
新橋 銀座 有楽町 築地 日比谷のバーバーショップ、フランクス日比谷店の諌山です!
最近のバーバースタイルのトレンドといえば、ツーブロックにフェードカットしてトップにパーマを当てたNEW STYLEのスペインカール!
Googleで、「スペインカール」と検索すると、当店のブログ記事が上位に表示されます。
スペインカールについて知りたい方は、以下のブログを是非チェックしてみてください!
【スペインカール】とは?2022年流行間違いなしメンズパーマスタイル徹底紹介!
https://www.franks-bbc.com/archives/3373
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フランクスバーバーでは、ご新規様限定でスペインカールがお得になるクーポンを配信しております!
是非使ってみてください!
人気No.1 360度かっこいい!FadeCut+スペインカールパーマ ¥11,550→¥10,000
一度でも、スペインカールをすると、スタイルの見え方が変わること間違いありません。
スタイルの内容や写真は上記の記事でご覧くださいね。
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3月に入りまして、今度は、ホワイトデーが差し迫っていますね。
バレンタインのお返し、ホワイトデーで気になる女性にアピール、どちらもイイですね!
最近はチョコレートだけに限らず、多様性のあるプレゼントが多いですよね。
スタバのグッズという、身近な感じがするけど、オシャレ感も損なっていない素敵なプレゼントですよね。
ホワイトデーは、もともとチョコレートをお返しする・・・というアレではないと思いますので、なかなかプレゼント選びが難しいですね。
そんな勝負をする前には、シェービングやヘッドスパなどのグルーミングメニューも取り入れて、自分磨きをするのはいかがですか?
自分磨き、いきなりやろうと思ってもなかなか出来るモノではありません。
慣れない状態に戸惑ってしまうかもしれません。
ですが、月に一度〜二度、グルーミングを取り入れるだけで慣れていくものです。
3月中ばに勝負をされる方は、今のうちにいかがでしょうか?
シェービングやヘッドスパもそうですし、フェードのメンテナンス、パーマやカラーのメンテナンスなども含めて、今一度自分磨きをおすすめさせていいただきます☆
その他、多数のクーポンもございますので、是非、ご利用くださいね☆
ホットペッパーのお得なクーポン : https://beauty.hotpepper.jp/CSP/bt/salonCoupon/H000447147/condtion/
本日も22時まで営業しております!
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現在、当店グループ(日比谷、人形町、飯田橋)では、絶賛tiktokを配信しております。
tiktok : https://www.tiktok.com/@franks_barber_club_tokyo
日々のスタイルの痒いところに手が届く情報をお届けいたします!
自分磨きをする方には外せません!
目指せフォロワー10,000人ですので、是非、フォローしてください!!
どうもこんにちは!諌山です!
皆さま1年のうちのお楽しみとかはありますか?
アウトドア好きな方はキャンプ、サーフィンとかありますが
音楽好きな方々のお楽しみといえば音楽フェスですよね!サマーソニック、フジロックフェスティバル、ロックインジャパンなど最近はいろんなアーティストのラインナップが発表されていってますが音楽好きな
僕から言わさせていただきますと、今年のフェスはかなり豪華になると推測しております!!!
今回のブログは今年に参戦するアーティストをジャンルに分けて3組のアーティストをピックアップしていき、そのミュージシャンのおすすめの1曲も一緒にご紹介していきたいと思ってます!
1,R&B HIPHOP
2,UK ROCK
3,US HIHOP
1,NEW PICK UP ARTIST
『Nx Worries』
アンダーソン・パーク(Anderson .Paak)&ノレッジ(Knxwledge)による2014年に結成された西海岸ドリーム・ユニット。
去年ではブルーノマーズと共演し、Silk Sonicを結成しデビューアルバムがグラミー賞で最優秀アルバムとして選ばれたり、BTSとのコラボなど
今一番勢いに乗ってるラッパー、アンダーソンパークとLAでイケてるといわれる音楽レーベル、Stones Throwのビートメイカー、ノレッジ(Knxwledge)。
ケンドリック・ラマーのグラミー受賞アルバムにも参加し、ビートのセンスの良さは音楽ファンを酔いしれます!
今年のフジロックフェスティバルの出演も決まってますのでめっちゃ楽しみです!
説明が長くなりましたがおすすめな曲はこちら!是非聴いてみてください~。
『LINK UP』
2,UK ROCK
『BLUR』
1990年代以降の英国を代表するオルタナティブ・ロックバンド。1994年のブレイク時はブリットポップムーブメントの代表格として一世を風靡したレジェンドバンド!!!ギターボーカルの「デーモン・アルバーン」はブリットポップのブームが去った後も様々な音楽性を横断しながら独創的な活動を行っている。
ブラーに影響されたアーティストも多く、1990年代からのイギリスのロックシーンを代表する存在として人気は高いバンドです。
2012年ロンドン・オリンピックの閉会式に参加するなど、その凄まじい存在感をシーンに見せ続けている。 2014年には、約10年振りとなる来日公演が行われ、即日ソールド・アウト。
そしてバンドは再びSummer Sonic 2023で約9年ぶりに日本へライブします!
90年代のロックの時代を築いたバンドといばレディオヘッド、オアシス、ブラーなど多くいらっしゃいますが
このレジェンド級のバンドが久しぶりに生で観られるというのはなかなかない機会でございます!
この曲は皆さん1回は聴いたことある名曲ではないでしょうか!
『SONG 2』
説明不要レベルの超大物アーティストが今年のサマーソニックにやってきます。。
3,US HIHOP
『Kendrick Lammer』
1987年、米カリフォルニア州コンプトン出まれ。
2003年頃から音楽活動を開始。2011年にはインディペンデントでデビュー・アルバムをリリースし2012年にメジャー・デビュー・アルバム『グッド・キッド、マッド・シティー』リリース。米アルバム・チャート初登場2位獲得。第56回グラミー賞で主要2部門を含む7部門でノミネートされる。2015年にはセカンド・アルバム『トゥ・ピンプ・ア・バタフライ』リリース。米アルバム・チャート初登場1位獲得する。2016年には第58回グラミー賞でアルバム『トゥ・ピンプ・ア・バタフライ』が<ベスト・ラップ・アルバム>を受賞するなど、4冠を達成。
2017年にサード・アルバム『ダム』リリース。米アルバム・チャート初登場1位獲得。第60回グラミー賞で主要3部門を含む7部門でノミネートされ、翌年のグラミー賞で5部門受賞。2018年には『ダム』がピュリッツァー賞の音楽部門を受賞。ジャズやクラシック以外のジャンルが同賞を受賞する事は歴史上初!
ダムに収録された『ハンブル』という曲は皆さん大好きでしたよね!
また同年マーベル・スタジオ最新作『ブラックパンサー』のインスパイア・アルバムを担当。インスパイア・アルバムを始め、第61回グラミー賞では主要3部門を含む最多8部門にノミネート!
無敵ラッパーです笑
2022年の米NFLハーフタイム・ショーではドクター・ドレー、エミネム、スヌープ・ドッグ、メアリーJブライジ、県土リックラマーという夢のコラボを実現!
また5年のブランクをあけて最新スタジオ・アルバム「ミスター・モラル&ザ・ビッグ・ステッパーズ」をリリースし、全米1位を獲得。第65回グラミー賞では最新アルバムから主要3部門を含む計8部門にノミネートされている。これまでグラミー賞で47回のノミネートと14の受賞をしているケンドリックの第65回の受賞にも注目が集まる。
ヒップホップ好きな方は全員観に行くべきではないでしょうか!
フェスですけどチケットの倍率が高くなりそうです。。汗
最後に僕が1番好きな曲もご紹介します!
『These Walls』
最後まで見ていただきありがとうございました!
基本的にはフェードカット、メンズパーマについてブログを書いておりましたが
たまには
音楽、映画についても書いていこう思います!
またお付き合いいただけたら嬉しいと思います!!!!
【アクセス】
日比谷線日比谷駅から徒歩2分
【道案内】
電車でお越しの方[日比谷駅]A8出口方向に向かって地上に出る階段のすぐそばに隣接。[有楽町駅]日比谷口から出て、1つ目の信号を100mほど日比谷駅側に直進。右手にペニンシュラホテルが出てきたらその次の信号を右に。交差点を渡ってすぐのA8出口。階段でB2Fまで。#徒歩でお越しの方 [晴海通り]と[日比谷通り]の交わる交差点すぐに日比谷駅A8出口あり。階段でB2Fまで。
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TEL 03-6206-3231
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月額11000円でカット通い放題
月に2回でも10回来店でも11,000円なので来店すればするほどお得に通えるようになっております。
さらにサブスク会員様にはカットの度に樽生のクラフトビールを1杯無料でサービスさせていただいておりますので、当店のカット定額が5,500円になっており、フェードカットは6,050円。
またビールは1,000円で提供しておりますので、月に2回の来店で、月間3100円お得!
年間ですと19日に一回の来店でお得になります!!
スキンフェードでまだ普通の床屋似通ってる方は是非一度お試しください!