料金改定のお知らせ
いつも FRANK’S BARBERをご利用いただき、誠にありがとうございます。
このたび、提供サービスの品質維持・向上のため 10月1日より一部サブスクリプションの料金、プラン内容を改定
【改定日時】
2025年10月1日より
【サブスクリプション対象プラン内容と新料金】
【1.】既存回数制限無し通い放題のプランは、カットが1週間に
【2.】回数制限無し通い放題希望のお客様は新しく追加される通
【1.】↓↓内容の変更があるプラン↓↓
◉カットオンリー(シャンプー無し)
¥9900
<週1回まで/店舗選択可/ドリンク無し>
《《変更内容》》
通い放題→週1回まで
◉カットシャンプー
¥12650
<週1回まで/店舗選択可/週1回ドリンク付き>
《《変更内容》》
通い放題→週1回まで
◉カットシャンプー+月1回パーマorカラー
¥16500
<週1回まで/店舗選択可/週1回ドリンク付き>
《《変更内容》》
通い放題→週1回まで
【2.】↓↓新たに追加されるプラン内容↓↓
◉カットオンリー(シャンプー無し)
¥12650
<回数制限なし/店舗選択可/ドリンク無し>
◉カットシャンプー
¥16500
<回数制限なし/店舗選択可/週1回ドリンク付き>
◉カットシャンプー+月1回パーマorカラー
¥19800
<回数制限なし/店舗選択可/週1回ドリンク付き>
お客様にはご負担をおかけしてしまい大変心苦しいのですが、今後
※プラン変更されるお客様については、9月の末までに一度解約し
ご不明点ございましたらスタッフまでお問い合わせください
今後ともFRANK’S BARBERをどうぞよろしくお願いいたします。
こんにちは トミーです!!
「人類の誕生」
まず二つの説があるので説明します!
人間は神が作ったとする説と、
【神が作ったとする説】
と言うキリストの話もあります。結構難しいですね。
もう一つは細胞から進化していったと言う説です。
単細胞のアメーバのようなもので、
こちらもとても興味深いですね
そして時代を飛ばして700万年前、「猿人」
180万年前、ホモエレクトス「原人」の誕生。
火が使えるようになり石器も作り始めました
同時にアフリカからユーラシア大陸に大移動しました。
20万年前に「旧人」ネアンデルタール人が出現
ネアンデルタール人は毛皮をまとい、洞窟に住み、石器を使い、
石器は打製石器である剥片石器の技術を使っている。これは、
僕個人的にはネアンデルタールが興味あります
最初の人間の祖先なので動物っぽいけれども人間っぽいので。
ネアンデルタール人の遺跡からは、石器で肉を引き剥がされ、
クロマニョン人(クロマニョンじん、Cro-Magnon man)とは、南フランスで発見された人類化石に付けられた名称
ネアンデルタール人とホモ=
今回はここまでです!
歴史は長く面白いので次回、続きをやります!!
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皆さんこんにちは!
frank’s barber日比谷店の藤戸です!
今回は、パーマの歴史についてご紹介していきたいと思います!
1900年代初頭
機械式パーマの発明
カール・ネスラー
(Karl Nessler)の発明(1906年)
ドイツ出身の理容師カール・ネスラーが、ロンドンで世界初のパーマ技術を開発。
髪にアルカリ性の溶液(ホウ砂と水酸化ナトリウム)を塗布
金属製のロッドに髪を巻き付け、電気で加熱し(100度以上)、熱で化学反応を促す。
当初の施術は6時間以上かかり、やけどや、髪の損傷のリスクが高かった。
技術は荒削りだったが、『髪にカールを永続的に与える』初の試み。
1920年~1930年代
マシンパーマの時代
マシンパーマ(機械式パーマ)の普及
電気加熱式のロッドを吊り下げた巨大な装置を使ったパーマ技術が主流に。
『ヘアサロン=未来的装置を備えたモダンな場所』という印象も。
1930年代には、マシンの安全性や効率性が少しずつ改善され、上流階級女性の間で流行。
1940年代
コールドウェーブの登場
アメリカ発『コールドパーマ(cold wave)』
熱を使わずに髪をカールさせる画期的な方法。
発明者は、アーノルド・フェローズ。1941年に開発。
使用するのは、チオグリコール酸などの還元剤
酸化剤(ブロム酸ナトリウムなど)で再結合。
施術時間が短くなり、髪や頭皮へのダメージも軽減。
この頃から、一般層へのパーマの普及が進む。
1950年~1960年代
ファッションと共に多様化
戦後の経済回復とともに、美容文化が花開く。
1950年代 マリリン・モンローのような柔らかいウェーブが流行。
1960年代 ビートルズやツイッギーなどの影響で、ボリューム感のあるスタイルや、短髪ボブにもパーマが使われる。
パーマ剤の改良が進み、より軽く自然な仕上がりが可能に。
1970年~1980年代
強めのカールやアフロの全盛期
アフリカ系アメリカ人文化やディスコブームの影響で、アフロヘア―やカーリーヘアが世界中で流行。
パーマも強めのカールを出せるよう改良される。
一方で1980年代も日本ではソヴァージュ(細かくふわふわしたパーマ)が大流行。
1990年~2000年代
ソフトウェーブとデジタルパーマ
1990年代になると、ナチュラル志向が強まり『ゆるめのパーマ』が人気に。
日本や韓国では『ボディパーマ』『エアウェーブ』『デジタルパーマ』が登場。
デジタルパーマ 熱と薬剤をコントロールして、乾かすとカールが出る仕組み。
エアウェーブ 温風と専用機械を使い、髪にやさしくナチュラルな仕上がり。
2000年代以降
ナチュラル&ケア重視の時代
『ゆるふわ系』や『韓国風パーマ(水パーマなど)』がトレンドに。
髪へのダメージを最小限に抑えるため、酸性パーマ剤やオーガニックパーマ剤も登場。
メンズパーマも進化し、ツイスト、スパイラル、波巻きなど多様化。
現在では、スタイリングの再現性、ダメージケア、質感を重視したパーマが主流。
日本でのパーマ文化の特徴
日本では、1970年代の『パンチパーマ』ブーム(特に男性)も独自の文化。
美容技術としての進化も著しく、世界でもトップクラスの繊細なパーマ技術を誇る。
韓国とのトレンド交流も活発で、KーPOPの影響による新スタイルが常に登場。
いかがでしたか??
今回のブログはパーマの歴史について、年代別に紹介させていただきました!
最近、「床屋」と「Barber(バーバー)」
まず、「床屋」と聞くと、
理容師は国家資格を持っており、特に「顔剃り」などの技術は、

一方で、「Barber」と呼ばれるお店も、
また、内装にも強いこだわりが見られます。
このように、日本の「床屋」は長年にわたり、
最近では、お客様のニーズに応じて、
近、床屋(Barberスタイル含む)
さらに、現代の床屋は「オシャレでくつろげる空間」
現在、床屋で特に人気を集めているスタイルのひとつが「
また、クラシックな「七三分け」や「ポンパドール」


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